● 疲れ切った・・・。朝から豪雨で如何しようかと思ったけど、運よく出る直前に止んでき他ので傘なしで出かけられ他のはせめてもの救い。シリコンも流し始めたので、毎日が時間との勝負になってきています。とはいえ!!!もちろん、ここ数日だけのことなので、お仕事は引き続き募集中なんですけども。7月後半、時間を持て余しそうで怖い!誰か、早く、一刻も早く仕事を!!

「まそたん」のぬいぐるみが受注生産で作られるとのことで須賀、最低ロットが200個ってリアルな数字だなあと思っちゃいました。自分はまそたんも、青木先生のキャラも可愛いと思ってるんですけど、確かに世の中の美少女キャラ好きにアピールするようなジャンルじゃないし、アニメ放送時の世間の温度なども考えるにつけ、200って、割とギリギリ何jy内の?と思ったり。個人的には、ディフォルメじゃなく、劇中イメージのまそたんが欲しいよ!モダンペッツ的な、硬いタイプのぬいぐるみで。

● マニア目線といえば、荒川区の主催で、あの童友社のイベントが開催されるみたい。「プラモデルとパッケージ原画展」ってなってるけど、ちょっとピンとこない感じなのも童友社のすごいところ。日本のお城は写真だったような気がするし、マクロスとか、ダグラムとかはセル画流用だったり、今井のパッケージの流用だったり。その、曖昧な印象もまた童友社足しいと思う。機会があれば覗きに行きたい。

● そうだよなあ、業務によってはありだよなあと思ったのは、現実世界にオフィスを持たず、仮想空間で出社することで仕事が成り立っている会社があるという話。確かに、打ち合わせや会議なんか、バーチャル空間のチャットがあればいいんじゃないかと思うことはたくさんありますよ。これまでは、メールだけじゃ伝わりにくいとか、電話だと伝えきれないとか、色々あったからリアルで打ち合わせしていたんですけど、チャットで会話しながら(見えないと気持ち悪いというならアバターでもいい)、添付ファイルがチャット中に共有できるインフラが整っていれば、番組の構成会議とか、もうそれで十分な気がしますよ。しかし、全面的にYES!と言い切れないのは、イメージとして掲載されているバーチャル空間が、なんか「セカンドライフ」ぐらいのしょぼい感じだからですよ。もっと、もっと、可愛くしてくれたらYES!と言いたい。

● 今日も石ノ森気分で、我が家の可愛い島村ジョー。シカルナ工房のモノクロ版です。

● 明日は家にこもってひたすら原稿を書こう!メリハリ、大事だ。(何しろ、暑そうだし)